ピレモン家の貧乏珍道中(トレーラーハウス・プチピレ号の旅


2006.10.14〜10.22 岐阜ー四国ー淡路島ー福井
10月14日・15日岐阜県のかがみはらで航空自衛隊岐阜基地の航空ショウがありました。これに引っかけてトレーラーオフ会もありうりペコ家も参加すると言うことで私たちも初トレーラーオフ会&小麦ファミリーのオフ会をしちゃいました。 これはブルーインパルスです。この時は4機で後から1機が着いてきて合流する技を行っていました。よーむいんとほーちゃんだけ側に行って見てきたんです、私とうーちゃんはわんことお留守番。でもしっかり爆音と共に見ることが出来ました。 こんなショウを見たのは始めてだったので結構感動しました。白馬と違ってこちらは暖かかったので丁度良かったです。色々な飛び方をしていてハラハラしてしまいました。でもすごいですね、どんな風に思って飛んでるんだろう? お嫁にだしてから5ヶ月ぶりに会うペコ。きびと色合いがそっくりで比較的顔も似ているので会うのがとても楽しみでした。ペコはしっかりみんなのことを覚えていてベロベロ攻撃されました。普段他の犬に会うとわんわんとうるさいうちの軍団もペコやレオに会った時は静かでした、みんな覚えているのね。母はうれしい☆ 小麦ファミリーの写真。どーやったって上手く撮れない。誰かが必ずどっか向いているし。レオの毛質は小麦そっくりです。でもって顔が男の子なのかでかいし甘ったれ。うーん想定内ですね。小麦ときびはあまり舌を出さないんですがペコとレオは写真のようにベロンと出してました。これは父親ゆずりなのかにゃ? ほらね。今度はペコときびがあっちむいてホイしてる。(ーー;)
ちゃんと撮れてなーい。みんな、興奮しまくってたからなー。ああ、後ロキとココアと小春がいたらどんなにうれしかったか。ま、この後ロキ君には会う事にあなっていたので楽しみは後でって事で。
夕食の後、なりごろー&まーちゃんからこんな素敵なサプライズを貰っちゃいました。13日に結婚記念日だってことを知っていたらしく用意してくれてたみたいです。わーん、うれしいよぉ。今年は出かける前だったのでケーキ無しでした。おいしかったよん。 思わず二人で食べきる所です。思いとどまり(笑)トレーラーのみなさんにもお裾分けして楽しい夕食となりました。本当にありがとうございました。なりさん来年もよろしく。(笑) レオです。目をつぶってしまってますが、こんな顔もスキです。このまま髪の毛も伸びて素敵な男の子になってください。決して余計な所は切らない事!(笑)motoさんよろしくです。(^^;) このあいだ 切腹したうりです。ペコとはーちゃんのねーちゃんです。会えないかと思ったけど元気になってよかったよかった。でも気を付けようねー。 15日の夜は四国に行くために少しでも近くまで移動日。途中は明石SAで休みました。この写真はうりペコ家にちょっとだけお邪魔ムシしたときにペコが私のバッグを漁ってる所。こんなとこ小麦に似なくていいのに。orz
旅行記はまだまだ続きます。
岐阜に別れを告げ、夜中走って明石SAで宿泊。(笑)また走り続けて岡山の吉備SAで休憩を取りました。もちろん偶然。でやっぱり吉備ときたらきびちゃんと写真を撮らねば。でもみんなばらばら・・・、orz
ここのSAで愛媛と香川のまっぷるを買い、研究。頭使うと腹が減るので、そう、ここは吉備。吉備団子ということでやはりここはきびちゃんに登場してもらわねば。吉備団子はものすごぉ柔らかくておいちかったぴょん。 意気揚々と倉敷JCTから児島方面へ。そのまま瀬戸大橋を渡りました。ぱちぱち。丁度これは渡り始めのところ。
高い所がキライな私はちょいと怖かったデス。このまま坂出にある五色台(標高400〜500mの小高い山)の「休暇村讃岐五色台オートキャンプ場で2泊することに。
AC電源とワンコがオッケーなのが決めて。しかしこの選択がとんでもないことに!!
キャンプ場に着いたのが12:30頃。「お腹空いたー」といいつつもとりあえずキャンプ場を目指しました。ところがぐるっとまわるので20分以上かかり結局お昼御飯は3:00にやっと名物のうどんを食べられました。時間が無いということで作戦変更して今日は金比羅山に行こう!が、着いたのが4:00。お巡りさんに聞いたら無謀と言われましたが1時間で速攻登って速攻降りてきました。 まわりから見たらトレーニングしてるみたいにがむしゃらに登りつめた私たち。いいのか?こんなんで?まー登ったよ、1368段。どーよ。まだまだいけるっしょ、あたいも。(笑)子供達はぴょんぴょん2段抜かしで登りやがるし、ちょっと待っておくんなまし。って感じ。記念におみくじしたらよーむいんと私は中吉・ほありは吉。そしてうららが「??吉大って何?」「おめーそれ反対から読んでるじゃん」と疲労した足にダブルパンチでわらけて倒れそうになりました。うーちゃん、国語もっと勉強して。(爆)1368段の景色よ、これ。 昨日が昨日だったのでもっと計画せなあかん!ということで四国2日目は早起きしましょ。が、みんな起きてこにゃい。5:30,ご来光が見えました。一人太陽に向かって拝むのよ。さすが四国霊場地。(そーなのか)
この日の夜中、実は事件が・・・。
夜中3:00にほーちゃんが2段ベットから落ちて「ドン!!」って音と共にワンコの水入れひっくり返してびちゃびちゃになりました。夜中に水も滴るいい女になりました。幸い怪我もなく寝ぼけたほーちゃんがはしごの位置を間違えて落ちたことが判明。何事もなくてよかったよかった。きっとこのせいで起きてこれなかったンだ。
気を取り直して今日はトレーラーはキャンプ場だし身軽になって一路道後温泉へ!!これは讃岐富士。四国って平な所にポコンって山があるんですね。おもちろい。わんこもこのくらいになると旅慣れて車の中ではグースカピースカ。
白馬を出発してからずっとお天気に恵まれて最高な旅です。
ひゃほーーーい!
大変なのはよーむいん。ずっと運転。がんばれ。
3000年の歴史が残るこの道後温泉は日本最古の温泉です。あの「千と千尋」で湯屋のモデルにもなったと言われてます。夕方にはライトアップされてとても綺麗らしいのです。が、私たちは夜にマドママ達とのお約束があったので昼間っから温泉三昧させてもらいました。 これが裏から見た全景。ちょっと工事中だったのが残念。お風呂に入る前に商店街を散策し、伊予ビーフコロッケ・坊ちゃんだんご・一六タルト・ぬれおかきをちょこちょこ食い。ほんと食い倒れの旅ですわ。この上に大きな駐車場があってワンコ達はここでダァーーーーっと走り回りストレス発散。お湯神社ってのもあるのでおもしろいです。私たちにはちょっと暑い気候だったのでお風呂に入ってもすぐ汗が出て来ちゃいました。 温泉の前で。私の横では工事現場のおじさんがいたりと結構狭い道。温泉街はどこも一緒なんだなーって思いました。
ちょこちょこ食いしてるのにしっかりお昼も食べました。ほーちゃんだけは1品料理でお腹いっぱい。ここでおもしろいエビソードひとつ。お腹一杯のほーちゃんは自分の料理食べるが精一杯。お水が無くなったので「すいません、お冷や4つください」とお願いしたらほーちゃんが「えーーー??もうはいらないよぉ(;0;)」と涙声。お水の事をお冷やっていうのを知らなかったんです。ちょっとかわいかったなぁ。
道を歩くとあちこちに昔ながらの風景があったりとホッとしてしまいます。この中には綺麗なビー玉が入っていて綺麗でした。温泉町全体で雰囲気を作っているのもいいなーって。でも坂道多いよ。 駅の所に「坊ちゃん列車」が停車してました。これはもちろん走ります。今日の出演者を数えてみました。1匹多いですか?いえいえ、実はクーパーも一緒に来ていました。実際には来てませんけど、写真とカラーと彼の分身のぬいぐるみ。1番ってふってあるところにぬいぐるみを置いています。 はい、アップです。こいつがくーちゃんです。これは坊ちゃん列車の真向かいにあるからくり時計です。時間になると屋根が伸び、坊ちゃんとかマドンナとかいっぱい人形が出てきて説明してくれます。からくり時計の横には足湯もあって(赤い傘のところ)結構な人数が入れます。
道後温泉を後にして早めにワンコをあそばせようと瀬戸大橋記念公園に行ってみました。ここもものすごーく広い公園で瀬戸大橋が出来る様子を見せてくれる記念館も無料で入れます。噴水があがったりするので夏は涼を求めに来る家族連れも多いみたいです。くーちゃんがいる向こう側にはカップルがいっぱい。どうやら瀬戸大橋見ながらの夕日がウツクシイらしいです。 道後温泉の上の駐車場に大きな木があって(名前忘れました)そのどんぐりの帽子がシマシマでした。ちょっと珍しかったのでほーちゃんは大喜びで拾ってました。おまえはリスか。
色んな場所でどんぐりを拾っていたほーちゃん。帰ってから家の中でどんぐり虫が出てこない事を祈ります。きゃーーー!
夜になって香川に戻ってきました。マドママが住んでいる高松です。一緒に御飯ということで今晩はマドママ達のおすすめのお店「たぬき」に連れて行ってもらいました。ここはマドママのブログを読んでるとたまに出てくるよ。おいしいお魚を食べ大満足のうーちゃん。行き当たりばったりの私たちにつきあってくださってありがとうございました。 マドラーが会った時「何でピレママがここにいるの?なんでなんで?」っていう風にはしゃいで大喜びしてくれたのがうれしかったです。うちのワンズは小麦ときびが代表で会いました。小麦はちょっとテレてます。今度会うときは雪の白馬でね。
さて次は淡路島へと続きます。
四国に別れを告げ大鳴門橋を渡って淡路島へ。
今日はここ「休暇村南淡路オートキャンプ場」
泊まります。そしてシリウス家を代表してシリウスママとNAGIちゃんと3ワンズが一緒にキャンプ!夜にはまろ家も合流です。キャンプサイトの前がすぐ海です。娘達はさっそく海にはまってしまいました。
よーむいんが買い物に行っている間のひとときが私のこの旅行でのホッとする時間になりました。くーちゃんも喜んでるぞ。
夕方シリウスママとNAGIちゃんが来て手際よくお料理を作ってくれました。にわかキャンパーの私たちはただひたすら感激するのみ。そして食うのみ(笑)。美味しいお料理と楽しいおしゃべりで時間が過ぎるのも忘れてしまいました。まろ家が夜だけ合流してまた帰ってしまいました。結構引き留めたんだけどねー。次回は一緒にキャンプしましょ。
マロママと二人で鳥羽に旅行に行った帰りなのでマロンはお疲れモード。いつものマロンスマイルがなかったなー。うちのワンズも5日目ということであっという間にお休みしてしまい、ハイパーなしーくんとレギちゃんとロキ君だけがうろちょろと真っ暗な中もボールで遊んでいました。次の朝まろ家が夜中2時過ぎに自宅についたとメールがありました。マロンもお疲れ、ありがとねー。 小麦の子供のロキ君。もうすっかり大きくなってました。6匹のうち男の子はレオと2匹です。レオも大きかったけどロキは胴が長かったなーって感じ。あんよも大きかったな。ハイパーに育ってたロキはレギ子の後ばかりストーカーのようにくっついて歩いていました。気が付けばびちゃびちゃ。ベタベタいいながら走り回ってました。 キャンプ次の朝、5:30に船の出る音で起こされバタバタと起き始めるみんな。と海の方で「ボッチャ〜ン」と(^^;)レギ子が海に飛び込んでいました。みんなで見に行ってすごいすごい。ボールを投げると一目散に取りに行くレギ子。朝からハイパーすぎです、だってこれ6:30だよ??ホースの付いた水道があったのでNAGIちゃんに洗われていたみんな。レギ子はあっという間にかわいていました。いいな。 黒の軍団です。なんだか顔まで似てきたなぁ。ロキはあんよが短い事忘れてるんでない?多分自分はフラットだと思ってるに違い有りません。小麦ときびともよーくあそんでいました。やっぱり親子は忘れていなかったなー。 シリウスです。シリウスはあんまり水に濡れたくないので大人しくしてます。ロキだけがレギの後をくっついて歩いているのでびちょびちょです。しーくんはぼくはここでみてるよって言ってるみたい。シリウスとロキの写真は撮れてもハイパーなレギ子の写真は撮れません。ごめんなさい、顔が映ってるのがやっぱりありませんでした。 キャンプ場を後にして「うず潮を見ようツアー」に行きました。右の船、日本丸に乗ってうず潮を見てきました。乗る前は「うず潮だよね」って感じでしたが、実際見ると「なんじゃ〜?こりゃ?」ってすごく見てしまいます。私たちが行った時間は大潮と重なってなかったのであまり大きなうずはでてなかったですけれどそれでも感動いたしました。
さて本船は一路大鳴門橋の下を目指します。この下が有名なうず潮がある場所。往復1時間です。この辺だとたいして波に変化はありません。が、近くまで来ると「なんじゃこりゃ?」とびっくりしてしまいます。 橋の下が白く波が立ってますね?これがうず潮です。あちこちでできてます。もちろんこのうずの中にも船は分け入って行きます。ぐるんぐるんまわって吸い込まれないように注意しなくちゃね。
※そんなわけないやろ〜。
この写真でわかりますかね?ちょっと海の表面がつるっとしているの。
つるっとしている部分と波立ってる部分そしてうずを巻いてる部分とさまざまです。そして一所でないんです。まるで人生そのものですね。
ほらほら、うずです。(笑)
大潮だともっと大きいみたいです。写真だとわかりにくいですが、よーくみると表面が段段になっているんです。
潮流が狭い海峡を通る際に激しい流れが生じその横の穏やかな流れとの境目に渦が生まれるんです。鳴門海峡の海底の地形が複雑で上下にも流れが生じる事から大小さまざまなうずが出来るんだそうです。
もうちょっと渦の説明です。
うず潮は潮流速いほど大きくなり干潮の大潮時になると直径30mにもなることもあるんだそうです。
このときはなんでもないときだったけど、結構あちこちで出来ていました。
渦の中に船が入ると揺れる揺れる。
「こえ〜」っと叫んでいたら船長さんが「大丈夫ですよ」って声をかけてくれました。やさしいなぁ。
橋の下には歩いてうず潮がみれる所があってそれを船から見てました。
けど
あんな高いところから見るなんて人間のすることじゃありません。私にとっては自殺行為に等しいですわ。
ありえないです。こわ〜〜〜。
この写真は向こう側からの流れとこっちからでぶつかっているとこ。
そして滝のようになっているのがわかりますか?滝といっても小さいけど。(笑)
これが横から見たところ。
明らかにこれだけみると川でしょう?
段差もわかりますよね?
シリウスママは以前乗った時、2メートルくらいになっている滝を見たそうです。次に行くときは大潮をチェックします。このへんが計画の無さですねぇ。
ぬいぐるみのくーちゃんもスゲーと喜んでます。
見とれてて写真撮るの忘れてましたから。
私は高所恐怖症なので甲板の真ん中から端っこにはいけませんでした。これも真ん中から撮ったんだよ。うずの写真はよーむいんが撮ったんだよーだ。
いい女が甲板に・・・・。
シリウスママとNAGIちゃんです。
かっちょいいです。あんな風に寄りかかってみたいです。
でも一生無理ですわ。
足がすくんで貧血で倒れるかもやしれん。
ここで楽しい船の旅は終わりです。

シリウス家との旅はまだまだ続くよん。
さてさて、船のあった場所から高速に乗り場所を移動。淡路市にある淡路島国営明石海峡公園にやってきました。ここはリードさえはずさなければわんこちゃんも入園出来る公園です。平日とあってかものすっごく空いていました。広い敷地に貸し切り状態の私たち。超ハイテンションのワンズ達。 暑かったせいもありますけど、ついにはうーちゃんが「お母さんこのまま水に濡れてもいい?」って聞き出しまして。
「どーでもどーぞ」って言ったら奇声をあげなから水浸し。あ、もちろん洋服きたままです。そこへきびちゃんも連れられて水浸し。災難ね。
へーこらしてる小麦を見ればその後小麦も連れてびちゃびちゃにされたのは言うまでもありません。とりあえず芝生だらけになりながらも乾かさないとね。
でもこの時レギ子はまだ水の中。
すんごいパワーです。
そばにあった滑り台に挑戦!レギ子がシリウスママを引っ張って滑り台を滑って行きます。この滑り台、ローラーになっているのでおしりの血行がよくなって「かゆい〜!」って言ってました。
小麦さん、一人取り残されて困った顔。
ともかく濡れるのはいやだったようで、ひたすらじっとしていました。
いつもと違う水の出方に困ったようです。ほーんとびびりなんだから。
公園内には沢山の花が植えられています。これはチョコレートコスモス。
臭いを嗅ぐとほんのりカカオの香りがします。このほか黄色いコスモスも咲いていたりとお花好きな人はたまらないでしょうねー。
ベコニアで作られたフェニックス。
遠くからみるとちょっと怖いです(^^;)そんな印象深い場所で記念撮影、
顔の部分とか赤やピンクのベコニアで作られていてなかなか凝っています。
でも怖い。ここを出て近くの温泉に入ってシリウス家とはお別れ。
とても楽しい一日となりました、
ありがとーーーーー!
シリウス家と分かれて一路福井県へ。
途中滋賀県の神田PAで宿泊。さすがにうるさくて眠れません。今日の目指す所は曹洞宗大本山 永平寺。今から約760年前の寛元2年道元禅師によって開かれた座禅修行道場です。
これは庫院(くいん)という所。
ここは山門という場所。入門する雲水(修行僧)達が使う所です。
紅葉の時期になったら綺麗でしょうね。
ここは法堂(はっとう)という場所。
厳かすぎて息を飲むという感じです。
静かでありがたい気持ちになります。
中では大声で話したり携帯かけたり、笑ったりとしてはいけないんです。
NAGIちゃんは赤ちゃんの頃笑いながらハイハイして雲水さん達に「しーーーっ!」てされたそうです。(^^)
説明が付いてないのでよくわからないですが、巨大なすりこぎが飾ってありました。この左横には雲水さん達が食事を作るいわゆる台所があります。でもここは見学は出来ません。 ここは山門の下にある仁王像の前です。
うーん、名前を忘れてしまいました。
勉強不足ですんません。

ここで約1時間見学をし、富山のおじいちゃんちへ向ました。
富山へ向かう途中この旅で始めて雨が降りました。もうトレーラーに乗らないし、わんこも自由なのでラッキーでした。
おまけ1
道後温泉で見たオート三輪の小さいの。
バイクだと思いますけど、なんだかかわいい。なんせとても道が狭くてくにゃくにゃしてるので便利なんだろうなぁ。
中もかわいいです。
白馬では使わないバイクってやつですね。
おまけ2
以前鹿児島へ行った時に見つけたデイリーフルーツサワー。
また高松市のコンビニで見つけました。
あの時「まずい」といってたうちの3人。今回飲んだら「おいしい」と私の密かな楽しみを奪ってくれました。こんな事だったらもっと買っておけばよかったよ。
ともかくとても楽しい旅でした。
ほんとにみなさんありがとうございました。来年行きます、覚悟しておいてくださいね〜。(^^)v
おしまい。

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